2010年08月02日

【長文レポ】Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010“TAKE YOUR PICK”@Motion Blue yokohama

Take Your Pick、追加公演も発表されましたね!
私は9/6の1stがブルーノート会員先行で取れていけることになりました!!(涙)
嬉しすぎて泣きそうです…。

そして今さらながら、某所にかいたモーションブルーでの長文レポをこちらにも。

前に書いたこちらのレポにはセットリストやサポメン表記もあるので併せてどうぞ!


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 6月13日(日)の2nd公演に松本ファンの親友N嬢といってきました。
今回はファンクラブは全滅で諦めかけたところ、なんと一般発売で取ることができました!
まさか取れるとは思ってもいなくて、サイトで予約が完了した後、手のふるえが止まりませんでした…。

N嬢と横浜に遊びに来てたカオルさん、ルミちゃん姉妹とと赤レンガに向かってると、道ばたにアルバム「Take Your Pick」のラッピングトラック2台路肩に止まってるのを発見!発売日に渋谷で見てたのですが、2台まとめてだと迫力満点!!運良く人通りが全くなかったので、思う存分撮影会しました(笑)。

それから赤レンガ倉庫内に入って、一回Motion Blue yokohamaへ。受付、そしてグッズを購入。

 今回のライブは、通常のコンサートとは違い、開演時間前に会場の受付カウンターで受付。そして開演時間になったらチケットあるいは予約時のメールに書かれている整理番号順に呼ばれるシステム。
私達は早めに受付をしたので、開演時間まで構内のカフェのテラスでお茶…というかお酒飲んでました(笑)。N嬢は緊張しまくってて「飲まなきゃやってられない!」と言っておりました(笑)。

時間になり、会場に。まだ1stが終わってないらしく、奥の扉はしまったまま。5分くらいして扉があくと、そこからちらりとラリーと松本さんの姿が見えてN嬢と興奮!!!!会場の方が「ちょっとサービスです(笑)」と言ってました。グッジョブです!!(笑)
1stには、知り合いがいらしてたので、会えるかなーと思ってたら、見事会えて、終わった後の興奮のお裾分けをいただき、私達はますますテンションアップ!!

周りの集まった人たちの手元をみるとほとんどファンクラブチケット。一般の席ってどれくらいあったんだろう…と思ってたのですが、みなさんの手元を見る限り私達含め10名未満でした。あらためて激戦だったんだということを実感しました。
整理番号は、ファンクラブだから早いというわけではなくランダムに振り分けられてるらしく、私達の整理番号は60番代。ちなみに一般の席の方で一番早い方は20番台だったよう。

呼ばれて、店内に入ると、店員さんがどの席がいいか聞いてきます。私達はこの1回しか行けないので(でもこの後私はBlue Note Tokyoにもいけることになったんですが)近くで観るよりも全体がしっかり見える方がいいので、一番後ろのブロックの高いスツールの席をチョイス。
 席について、メニューをみると、事前にアナウンスはなかったものの今回の公演のためのスペシャルカクテルと、料理が!

カクテルは「ザ・サファイア・ブルー」というライチとパイナップルとブルーキュラソーのカクテル。他にジンが入ってたような…?もうひとつは「ジャジー・バレット」というクランベリーとグアバジュースをベースにしたノンアルコールカクテル(私達はアルコールを入れてもらいました)。
料理は「鶏もも肉とサフランクリームのスパゲティーニ」と、「アスパラガスとヤングコーンのリゾット ホタテポワレ仕立て」。私達はパスタの方だけ注文。味は…普通でした(笑)。
デザートも「マスカルポーネとココナッツプディング」と「アプリコットのタルト」とありましたが、私達はこれは注文しませんでした。
それぞれ料理はカクテルとセットにするとお得になってました。私達は他にもち豚のスペアリブローストも注文。これがめちゃくちゃ美味しかったー!!Motion Blueの肉系メニューは本当にハズレがありません!

開演前にサポートメンバーの方が自分で楽器のチューニングをしてたり、スタッフが忙しく行き来してたりして、それを見てると普通にMotion Blueにジャズやフュージョンのライブを観にきた感じで、松本さんを観に来た実感はまるでなかったです。本当に出てくるのかなーなんて思ったり。

 料理を楽しんでいると、あっという間に開演時間に。5分ほど遅れてサポートメンバーが客席後ろのドアから入場。ちょうど私達の席の前を通過!そしてラリーと松本さんが登場!思わず自分の前に来た時に手を出したら二人ともハイタッチ…というか、手を合わせてくれて感激!!

ちなみに松本さんの手のひらは、しっとり柔らかくて吸い付くような赤ちゃんか子どもの手のような感触でビックリ!しかも私よりも小さくてさらに衝撃…!!それとは対照的にラリーは、すごく手のひらが大きくてがっしり。いかにもアングロ・サクソン諸国の人!といった感触。

客席の中を通ってステージに上がるので、お客さんたちはかなりビックリ!すごい歓声でした!!中には自分の席から出て触ろうとする方も!(スタッフに止められてましたが)ブルーノートやこういう会場では当たり前ですが、B'zではありえない事ですからね…。

 ギターはラリーがいつものES-335、松本さんは黒のDC。(松本さんは最後までこれ1本)
狭いので松本さんはワイヤレスシステムではなく、アンプからシールドで直つなぎ。ラリーも同じく。
松本さんのアンプは赤い漆塗りっぽいグラデのアンプ1台。そこには「富士弦」の文字が。
ラリーは傍らにもう一台ギターがあり。アンプは1台のみ。やはり小さめ。
よく見えなかったのですが、足元のエフェクターは松本さんの方が豪華というか多めだったような。

衣装は、松本さんは白に青のステッチが入った半袖シャツ。後ろにはクロムハーツっぽい雰囲気のロゴとクロスの青い刺繍入り。ボトムは薄い色のデニムで黒の靴。ラリーは青がかった白のシャツ。正面タテラインに凝った刺繍が入ってて、同じような刺繍が後ろにも入ってる、すごくセンスのいいシャツ!ボトムはカラーデニム?黄色かかったうすーい紫。

バンドメンバーは、ドラムスの方は黒のシャツに黒のパンツ、キーボードの方はベージュのベストに黒のTシャツとパンツ、ベースの方は茶色のベストに黒のTシャツとパンツと、フュージョン系ミュージシャンな感じでした(笑)。もしかしたら黒で、っていう指定があったのかも。
機材系スタッフは全員今回のツアーシャツを着用してました。

01:Nite Crawler 2010
ステージにメンバー全員が上がり、ラリーがメンバーに声を掛けてこの曲がスタート。
アルバムのために作った曲が1曲目だと思ってたので、1曲目がこれだとは意外でした!!!

2大スター共演ということなのか照明は黄色の星形の照明が(笑)。曲の雰囲気と合ってるような合ってないような不思議な感じでした…。

そして1曲目から松本さんが弾くソロ部分はアドリブを入れている部分がいくつかありました!
ラリーは相変わらずというか、普通にガンガン入れてましたが、松本さんはアドリブ苦手なんじゃないかなーと思ってたので、最初からこんなにガンガン入れてくるのはビックリでした。

2ndだからか、ラリーやバンドメンバーはリラックス。松本さんはちょっと緊張した面持ちでした。

02:Islands Of Japan
三味線の調べのような印象的なシンセのイントロからこの曲へ。照明は赤っぽい感じに。ここでもラリーは結構アドリブ入れてましたが、松本さんは結構原曲に忠実な感じ。

MC
ここでMC。まずラリーが日本語で「コンバンハー!」と挨拶。その後英語で。早口で何言ってるのかわからなかったのですが同行N嬢(英語ペラペラ。仕事で使ってる)曰く「このようなチャンスをいただけて光栄です。今日は楽しんでいってもらえれば嬉しいです」みたいな感じらしいです。そして次は松本さんに。

松本:「こんばんはー!えー先程ラリーさんもおっしゃってましたが、こういう機会をいただけて光栄に思っております。」
松本:「…近いなー!!(笑)。今日は最後までリラックスして楽しんでいってください!」
と、とたんに笑顔でラフな感じに。近いなーって言った時は腰に手を当てて言ってて、笑顔が眩しかったです!

そしてラリーがメンバーに声をかけて、ドラムがカウントをとって…

03:The Way We Were
この曲に入ります。CDで聴くとバラードというかゆったりした感じだったのですが、生で聴くと迫力がありました。照明は青っぽい大人っぽい感じ。
二人でメロディを弾く時はだいたいお互い目を合わせて入ってて微笑ましかったです。

04:Tokyo Night
今回のアルバムで私が好きな曲!!松本さんが一瞬指弾き?と思ったらピックを使ってました。インタビューでラリーがカッティングをあまりしたことがないので、自分が率先してカッティングした、と言ってた通り、この曲では松本さんがカッティングしまくり。松本さんがサブに回ってる姿がすごく新鮮でした。

ここらへんでラリーは、自分のソロでは一歩前に出て、松本さんのソロの時は一歩下がっていることに気付く!さすが!!!

05:East West Stroll
二人がお互い向き合ってせーので曲がスタート。これがもう息がピッタ リ!!一ミリのズレもないハーモニーですごく気持ちよかった途中に入った松本さんのソロが震えるほど素晴らしく、ソロのあと思わず 拍手!(拍手は私一人だけでしたが…)
CDのものよりも音がエッジが効いてて緩急つけてメリハリがあるソロでし た。泣きのテイストも入ってて松本さんらしさがでてました。
しかも、ピックではなく指弾き!はじめて肉眼で松本さんが指弾きしているところを確認できたのでめちゃくちゃ感激!!

そして、曲が終わって照明が赤くなってドラムにスポットライトが当たり、ドラムソロ!
これがもうタイトな感じでかっこ良かった〜!ソロが終わり、一旦ブレイクが入って…

06:Easy Mystery
この曲に。先ほどの爽やかな感じとはうって変わって赤い照明で激しい感じに。この曲はB'zに近い感じのテイストだけあってなんとなく松本さんがリードしてる印象。
しかし!ラリーのソロが激しくて(演奏もアクションも)かっこいい!! どちらかというと、どっしり構えていて、ソロも割と技巧派で動かず印象だったので、ちょっとビックリしました。


07:Hotalu
青っぽい照明になってこの曲に。ラリーのギターのトーンがものすごく繊細で感動!!ソロのアドリブも小さい音から入ってだんだん盛り上がってくる展開で、すごくかっこよかった!松本さんと最後一緒にハーモニーを奏でるところではお互い向き合って確かめる様に曲をシメてたのが印象的でした。

08.ao
ラリーがメンバーに声をかけてこの曲のイントロが!照明も青くてちょっと海のような感じ。松本さんがハッカイさんになにかを指示して松本さんパートに。
そしてこの曲にはホーンセクションが入っているのですが、音はカラオケなのか、それとも無視して生音にこだわるのか、どっちなんだろうと、ちょっと楽しみに思ってたのですが、カラオケでした。

曲が終わると松本さんがタンブラーの水?を飲む。ここで気付いたんですが、二人ともすごい汗!ラリーさんはメガネをはずしてガッシガシとタオルで頭と顔を拭いておられました…。

09.Take your Pick
今回のツアータイトル曲!照明が一気に明るく!
でも、最初のメロディをラリーとハーモニーで演奏する箇所で松本さんがとちってしまって、思わず肩をすくめてラリーと顔見合わせて苦笑い…。バンドもなんだか苦笑いでなんとなく微笑ましい雰囲気に(笑)。
こうやって間違っても「It's alright」と笑いあえるバンドの関係が素晴らしいなーと思いました。

10:Neon Blue
照明が落ちて、2人に黄色い照明が。ラリーの本当に極小さい音のソロからスタート。それに合わせて松本さんが同じようなトーンでギターを弾きあって、二人でアドリブしあったあとに、イントロへ。このアドリブがもう鳥肌立ちまくり!ものすんごく艶っぽくて素晴らしかったー!!
あとラリーと松本さんのギターの音色というか、音作り?はやっぱり似てる感じがするなあと実感した瞬間でもありました。

しかもイントロ部分だけじゃなく、ソロも艶っぽいくぐもったトーン満載で、こういうトーンが大好物な私は涙しながらソロを聴いてました…。本当に素晴らしかった!!

11:A Girl From China
落ち着いた感じから打ってかわって賑やかな曲に!ロックテイストが入った曲なのでメンバーの弾けた演奏が楽しかったー!ベースのビリーがすごく楽しそうにイキイキ弾いてました(笑)。
ここでもラリーはアドリブ入れまくり!そしてそれを松本さんが楽しそうに見てたのが印象的でした。

そしてこの曲が終わると松本さんがマイクに近付き

松本:「えー、ラスト1曲となりました。」
観客:「えーーー!!!」
松本:「『えー!』じゃないよ!大人の時間は過ぎるのが早いのっ!『光陰矢のごとし』っていうでしょ?」
観客:「おおおーー!」

「『えー!』じゃないよ!」と言った時の松本さんの言い方が、まるで先生が生徒に諭すみたいな口ぶりで、おもしろかったです(笑)。

そしてこのMCの後、ドラムがカウントをとって、

12:Jazzy Bullets
この曲がスタート!ドームライブで聴いた曲がついにフルバージョンで聴けました!!
さすが松本さんはドームツアーでもやってただけあって、やっと?リラックスした表情。気持ちよさそうに弾いておりました。ラリーもかっこいいアドリブ決めたり、松本さんもちょっと面白い感じのフレーズを入れたりと二人とも楽しそうでした。そしてサポメンもそれぞれソロを決めててかっこよかったです!

ただ、この曲結構難しいらしくサポメン全員譜面に食い入る様にしてみながら演奏しておりました…。
あと、ラリーが松本さんの方に寄っていって松本さんの方をみてたのにも関わらず10秒くらいかかってそれに気付いた松本さんが、ちょっと驚いた表情をしてすぐ満面の笑顔になったのが、すごく微笑ましかったです。

ラストは2人ともバンドの方をみて終わるタイミングを合図しあってて、ラストシメ!
終わった後、ラリーがメンバーを紹介して、拍手をしながら、ラリーと松本さんだけステージからはけていきました。この時私達もふたたび二人とハイタッチ!
終わった後は、サポメンが残り、お客さんと一緒にアンコールの拍手!5分くらいで2人が再び登場!

ラリーがステージの上に上がってメンバーに何か話しかけて、ドラムがカウントをとり、

EN-1:Room 335
ラリーの名曲この曲がスタート!ここで会場の空気がアレンジやトーンは「Greatest Hits Re-Recorded Volume One」に収録されている方のバージョンに近い感じ。
もうこの曲は、他の曲と演奏の質が全然違って完全に別物!!空気がガラっと変わりました!!バンドのメンバーはやはりこの曲はやり慣れているだけあって(ドラムのJohnはこの曲を最初にレコーディングした時のメンバー!)ものすごく良かったです!!たぶんこの日一番感動した曲かも。
それぞれのメンバーのソロも決まってかっこ良かったし、クオリティというか、
最初のAメロはラリーのみ演奏。2番のAメロは松本さんのギターだけで演奏。ちょっと遠慮しがちに弾く松本さん。そしてそれを見守るラリー。

曲終わりはラリーと松本さんのソロギターバトル!最初どっちから行くかラリーと松本さんが目で会話(笑)。結局松本さんからスタートし、そのフレーズをラリーがマネしたり、ラリーが変化球ぽいソロをしてみたり、ギターのネックを剣のように松本さんに刺そうとしたり(笑)、ラリーのお茶目な面が出てたバトルでした(笑)。
松本さんも慣れない感じながらがんばってました!!(笑)

EN-2:#1090(千夢一夜)
楽しいバトルが終わるとラリーがおもむろに座って譜面台に譜面を開きます。
そして松本さんにスポットライトが当たって、この曲がスタート!イントロでお客さんが湧きまくり!!私の同行N嬢は口を押さえて感動…!!私は手を叩いて爆笑…(スイマセン)。
まさかやるとは思ってなかったので驚きました!そしてあの天下のラリー・カールトンがあのフレーズを譜面をみながら一生懸命弾いていることに驚愕!!!

松本さんは、素晴らしく艶っぽい音を聴かせてくれました。最初爆笑してしまったのですが、後はもう松本さんの素晴らしい演奏にただただ感動!!
サポートメンバーの方々も一生懸命譜面をみて演奏してたので、まだ曲が全部体の中に入ってないんだろうなあと思ったり。(リハ3日間だけでしたもんね。)
途中2番Aメロはラリーだけのパートもあったのですが、アレンジをかなりしていて一見#1090とは全く別曲のような印象でびっくり。流石です。

アウトロは二人でバンドの方をみながら曲をシメ!二人のバンドなんだなあとちょっと思ったり。

そして演奏が終わったあと、ラリーがバンドメンバーを紹介。最後松本さんが「ラリー・カールトン!」と発音良く(笑)、紹介。最後ラリーから「Tak Matsumoto!」と紹介があるかなーと思いきや、なし(苦笑)。
最後松本さんがマイクで「みんな気をつけて帰ってください!」と言って最後みんなステージから捌けていきました。

そして最後はバンドメンバーも私たちにハイタッチ!みんなテンション高い!!(笑)
松本さんは、相当お疲れらしく、ステージから去るとき誰ともハイタッチはせず、疲れた表情でだらっと腕を下げて歩いてきて、「ああ…お疲れだよ…」と思ってたら同行N嬢が「まっちゃん、おつかれー!」と声をかけると、それまでの疲れた表情から一変、笑顔で目を合わせてハイタッチをしてくれて感動!!申し訳ない気持ちもあったのですが、改めて松本さんのファンサービス精神に感服しました…!!

 時間的には1時間半くらいだったのですが、時間が過ぎるのが本当に早かった!そしてキャパが150人と小さいせいもあってか、なんだか松本さんとラリーがホストのパーティーに来ているような感じで、とてもアットホームな雰囲気の中のライブでした!

ちなみに、終わった後、片づけにきたサポートメンバーにチケットや手ぬぐいにサポメンにサインをもらってる方がいたり、私達もお話させてもらったり、なんだか松本さんを魅に来たというより、最終的にはいつもの通りジャズ・フュージョン系ライブを観に来た感覚に(笑)。
(ラリーや松本さんは出て来ませんでしたが…)



私は毎回この会場やブルーノートやジャズ系ライブハウスに行く度、ここでこうやってお酒のみながら松本さんのギターを聴けたら最高だろうなあと思っていたので、まさにその希望が叶った夜でした。この時飲んだお酒の味は一生忘れないと思います!!
posted by やよい at 11:45| Comment(0) | LIVE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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